黄色信号→止まれです。
赤色信号→止まりなさい。must
青色信号→進んでも良い(止まらなくても良い)may黄色は止まれですが、ブレーキを踏んでも間に合わない場合は黄色のままでも進みます。
(ブレーキを踏んで止まる位置が交差点の中では、他の交通に迷惑がかかる)
後続車(ミラーでチラ見して)の状況により急に止まったら衝突しそうな場合も
黄色信号でも進みます。
右折、左折の不安=確認をしていない。
→右折、左折の時は2速で徐行、徐行とは、すぐに止まれる速度(10以下)
→3速から2速の場合は、早めにシフトダウン(余裕を持つ)
→赤信号や一時停止は、シフトダウンせずに停止して、ロー、2速と進む。
自動車の前輪の位置(自動車により異なる)
・右前輪は、アクセルペダルの位置
・左前輪は、左肩、ワイパーの付け根
※再確認のために実際に教官に聞いてみたらどうですか?
左により過ぎると、自転車や歩行者もいます。タイヤの相対関係位置を把握し
意識してタイヤの位置、車道外側線(路肩の車線)に合わせましょう。
→左折時、極端に寄り過ぎると内輪差で左後輪が脱輪します。
確認はこれで、慣れましょう。
@確認…ルームミラー、ドアミラーでチラ見
A合図…方向指示器で合図
B再確認…目視で少し大げさに顔を向ける(巻き込み確認)
C実行
※進路変更は3秒前、右折左折は30m手前から合図。
イメージ難しいけど、イメージを
恥ずかしがらずに、自転車で安全確認の要領を実施してみたらどうですか?
信号で気をつけなければいけないのが、
大型トラックやバスの後ろを走行し、信号機が見えたときには(交差点進入)、
赤色の信号だった。:信号無視、検定終了になります。