trad_8885です。
とても謙虚な姿勢を持った教習生の方ですね。人にものを教わる立場からとても
大切なことだと思います。何事にも共通することなのでいつまでもその気持ちを
持ち続けてください。
それに比べたら、話しにならない態度の悪い指導員ですね。
その教習所の(指導員)社員教育がなってないと判断されても仕方ないレベルの
教習所ですね。指導員は、教習生に指導させていただいて、はじめて、教習所が
成り立っているという謙虚な姿勢で指導していれば、みささんにこんな嫌な思いを
させなくて済むことなんですがね。って思います。そこは大阪の教習所ですか?しかも、河内(摂津、八尾等)?或いは南河内(岸和田、
泉佐野等)?の教習所か指導員がその地方の出身でしょうかね?今時、大阪市内でも
そんな下品な言葉は使わなくなりましたね(笑)。まぁ〜、ケンカ売るときには使
いますけどね(笑)。大阪の人間でもその言葉は「一瞬、びびりますよ(笑)」
まぁ〜、みささんが大阪以外の出身の方ならそんな下品な言葉は立派な言葉の
暴力に聞こえると思います。それに、河内でも相手を見下すときや下品な表現
を用いるときにしか使いませんので、一度、教習所の窓口に相談されるほうが
教習所の為にも、その指導員の為にもなると思います。相談して、窓口で無反応
な対応をされれば、その教習所はその程度の教習所だと思いますから、
相手にせず、さっさと卒業しましょう。
まぁ〜、運転方法がわからないから教習所へ行くのですし、唯一、失敗の許され
るところ(失敗しないに越したことはない)が教習所です。
でも、指摘された「方向指示器の消し忘れ」(言い方は別として)は事実ですか
ら謙虚に受け留めて次回の教習につなげてください。
ちなみに、方向指示器の消し忘れでクルマが壊れるなら、
そんな指導員の乗る車は、教習車こそ壊れることはありませんが、
教習所自体が壊れる可能性がありますので、解雇や処分の必要性があることを
教習所に十分に指導してあげるべきですね(マジで)。
<余談>指示器「しじき」って大阪(関西)独特の表現なんですね〜。
東京で、いきなり指導員が「しじきなおせ!!」って言っても、東京の教習生は
何を意味したのか意味不明でしょう。「えっ?ひじきですか?」って聞きなおすかも?
東京では「合図を戻して!!」または「ウィンカーを戻して!!」って言わないと
通じません。東京で「なおして」は修理・修繕を意味します(笑)。
仮に「しじき」=方向指示器・合図と理解できても「合図壊れてるのかな?」
「手信号で合図するの?(;^_^Aアセアセ・・・」って感じですね(笑)。
東京と大阪たった550km離れるだけで言葉や表現方法や意味まで異なりますので
今回の指導員も大意なくそんな言葉を発したとしても自覚に欠けますね。
やっぱり、教習所が壊れる可能性があるので教習所を指導してあげるべきですね!!
心を切り替えて次回の教習に臨んでください!!(謙虚な姿勢は忘れないでね!!)
PS.方向指示器の消し忘れでクルマが壊れることは絶対にありません!!
それを言うなら、方向指示器が壊れる(機能しなくなる)可能性がある。でしょう。
方向指示器が機能しなくなることも滅多にありませんし、機能しなくなるときは、
消し忘れでなく他の原因による故障の可能性の方が高いでしょう。
一般的に、指導員の先生方はクルマの機能や構造についての知識は低い傾向に
あります。もっとも、指導員は運転技能を教えられれば一応OKですから。
中には、本当にクルマが好きで良く勉強されてる指導員の先生もいますけど・・・
やっぱり、少ないです(笑)。